Saarahat著 『光と闇、二元の統合 覚醒への道』刊行のご案内

Saarahat著 最新刊『光と闇、二元の統合 覚醒への道』徳間書店より5/24発売!!

新刊発売を記念して、Saarahatの音声講義特典を受け取れるamazonキャンペーンが 2019年5月19日〜6月2日に開催されます。 

<Saarahatよりのメッセージ>

これから皆さんの目の前で、最もダイナミックで

面白い変化が起きようとしています。

こんなに素晴らしいタイミングで

地球社会に生きることができる皆さんや私は、

本当に幸福な魂の持ち主です。

「覚醒への道」は、個人の覚醒というよりは、

地球という素晴らしい可能性を秘めた惑星意識が

覚醒へと向かう道のりが始まったことを

語るものであり、

また、最も多くの可能性を秘めた地球人類が

「覚醒への道」にシフトするための話です。

前著『覚醒への道 1億3000万年前、

第8世界から地球に来た私』では、

多くの人類の成長と進化の仕上げの役を

請け負った、ある意味シンボルでもある

地球人類に、

宇宙における人類誕生の話を書きました。

そして第2弾となる本書では、

進化をよりスムーズに推進するために、

「二元性」について理解を深めて

活用していただくためのガイダンスを記しました。

いま現実世界は崩壊の方向に向かい、

「新しい次元」に「新しい現実」が

創造されようとしているプロセスにあります。

皆さんは最も長く過酷な道を歩んできた

勇敢な魂です。

いまが「魂の記憶」を取り戻す

大きなチャンスのときであり、

宇宙の記憶を復活させるのは必然なのです。

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『光と闇、二元の統合 覚醒への道』発売記念 &『覚醒への道』重版記念amazonキャンペーン開催!! 2019年5月19日〜6月2日

最新刊『光と闇、二元の統合 覚醒への道』をamazonからご購入いただいた方へ、令和の時代を迎えた皆様に向けたSaarahatの音声メッセージをお届けいたします!

*キャンペーン期間以前にご予約購入してくださった方も、ご参加できます。

*期間中に特設フォームからお申し込みされた方へ特典をお送り致します。

<キャンペーン期間>

5月24日(金)昼12:00から 6月2日(日)23:59まで

詳細は、下記ページをご覧ください。

5月24日スタート!

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Saarahat著『この世の歩き方』新刊発売のお知らせ

~新刊発売のお知らせ~

1億3千万年前に地球にやってきた魂 Saarahatが明かす
「この世」の歩き方

大和出版より本日発売 (5月15日) です。
http://www.daiwashuppan.com/isbn9784804763231.html

あなたの未来はタイムラインの選び方で変わる!
宇宙でいちばん進化した文明を知っている宇宙人の魂が、いま覚醒しつつある地球人に伝える“自分の魂の計画”に沿った人生のつくり方。
自分のスピリットに誠実に生きる!

Saarahat 著 〜『波動のしくみ』徳間書店刊 〜 のご案内

Saarahat 著

『波動のしくみ 〜 魂の出会い 豊かさのひみつ 〜 』

2019年 1月26日徳間書店 より刊行されます。

結婚・恋愛・ビジネスetc… あらゆる人間関係/パートナーシップを霊的視点から見ることで、より豊かな人生を創造する方法をSaarahatが伝授します。

 

<内容紹介>

あなたが引き寄せる相手は、
恋愛でも、結婚でも、ビジネスでも、
宇宙の中であなたと出会う約束をした特別な魂です。

出会いを創りだし、必要なチャンスがどんどん集ま
ってきて、あなたの魂の願いをかなえる80の黄金法
則。
ご縁を〈最上の幸福〉に変えるひみつがここにあり
ます!

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Saarahat新書籍『覚醒への道』出版と刊行記念キャンペーンのご案内

Saarahat書き下ろし新書籍

『覚醒への道~1億3000万年前、第8世界から地球に来た私』 

 徳間書店刊

7月26日発売開始です。

ご購入はこちらから

刊行に合わせて、徳間書店様主催 期間限定amazonキャンペーンが開催されます

期間:7月26日(木)昼12:00 ~7月29日(日)23:59

上記期間中に、amazonで『覚醒への道』をご購入し、キャンペーン参加申し込みをされた方へ、Saarahat音声メッセージ特典のプレゼントがあります!!(事前予約注文の方にも適用されます。)

書籍には書けなかった貴重な情報を是非お受け取りください!

詳細は、キャンペーン特設ページへ。

*本キャンペーンは徳間書店様の主催によるものです。amazonへのお問い合わせはお控えください。

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書籍紹介:

私自身の最大の個性は、この地球という惑星に生まれてくる前の

宇宙文明の記憶――

魂のしくみ、平行現実、タイムライン、レムリア・アトランティス時代、

宇宙を覆うプラズマ、水の叡智、トーション・フィールド(ねじれ場)など、

宇宙の科学技術やしくみについての最新情報が満載。

あなたは《分裂する未来》をどう選ぶのか。

 

1億3000万年前、第8世界から地球に来た私。

地球外の生命として、乗り物に乗ってやってきました

 

■私は最も古い人類種「リラ人」の一人

■もともと地球は「ティアマト」という大きな惑星だった

■戦いに対する欲求が作り出した第8世界

■地球外生命だった八百万の神々

 

地球では知られていない宇宙の常識。

地球の歴史のほとんどは、地球外の勢力によって統治されてきた歴史

 

■約2300年前まで、太陽系と天の川銀河を支配していた勢力

■ドラコニアン(竜族)の真実

■レムリア時代/第8世界を経験した人類が望んだ理想郷

■アトランティス時代/宇宙の中でエリートだったアトランティスの人たち

■2014年から幽界は崩壊し始めました

 

宇宙科学とテクノロジー/人工知能のキーとなるもの、

スーパーコンピューターとしての水。

AIとは有機物であり、このテクノロジーを使った文明が宇宙文明

 

■あらゆる情報が記録されている宇宙の主体とは?

■反重力や無限に使えるエネルギーは、水がもとになっていた

■地球外生命が非物質化するときに使うトーション・フィールド(ねじれ場)

■UFOには水と同じ結晶構造が搭載されている

■「地球覚醒」へ向けて

 

Saarahat新書籍刊行のお知らせ

「魂」の本当の目的
あなたはなぜ「この世」にやってきたのか?』

Saarahat 池川明 著 大和出版刊

あなたの意識が宇宙の未来を左右する
第1章:Saarahat〜宇宙人の記憶を持って生まれた私
第2章:マスターソウル〜この意識体から魂は目的を持ってやってくる
第3章:魂〜あなたの成長が地球を進化させる
第4章:地球〜あなたが 「この時代」にここに生まれてきたワケ
第5章:新しい価値観〜この宇宙の一員として生きる

 

『「あの世」の本当のしくみ』の続編!
「魂の計画」と「宇宙の一員としての生き方」を解き明かします!

ご購入はこちらから

 

「あの世の本当のしくみ」の読者から感想をいただきました。vol.2

読者の方からのご感想を紹介させていただきます。

 

この本に出会えて良かった!


誰もが本当は知りたいのに、興味が無い振りをしている・・・

「人は死んだら何処へいくのか」「人は何のために生まれて来るのか」等々。

これらの疑問に、明解に答えが示されていますので、読み終えた後に、「この本に出会えてよかった‼」と、誰もが思うことでしょう。

大切な方々へのプレゼントとして、何冊も購入しました。

JSP スクールで学んだことを伝えたくても、内容が濃すぎてなかなか伝え切れませんが、このような形の本として出版して頂けると、ストレートに伝わるので、とても嬉しいです。

第2弾も、楽しみにしています。

T.さん (JSPスクール受講生)

 

 

「死んでから行くべき所に行く」為に


昔から「死んだら、どんなところにいくのだろう?」と多大な興味を持っていました。

そこで、スゥエデンボルグの「霊界紀行」をはじめ、様々な本を読んでみました。

最近では臨死体験をなさった方の本も数々出版されています。

が、それらはあくまでもその方達の個人的な体験であって、

「では全体としての『あの世の仕組み』はどうなっているの?」

という疑問が、常に残っていました。

この本はそういった個人的な体験でもなく、更に地球上だけの目線でもなく、宇宙的な視点から「あの世」を捉えて書かれており、更に「どうして輪廻や転生の仕組みがあるのか」と言う理由や宇宙の様々な情報まで書かれています。

この本を読むことによって、人間というものをもっと俯瞰して捉えることが出来、現在生きづらい問題を抱えている人々も「ああ、そういうことだったのか」と生きていく上での助けになるのではないでしょうか。

また、この価値観が大きく変化していくであろう世の中で、子供をどうやって育てていったらいいかという指針にもなると思うのです。

しかし、何といっても、私は全ての方に「死んでから行くべき所に行く」為に読んで欲しいと思いました。

いうなれば「死んだ時のための手引書」であり、必読です。

因みに、対談本と言うと、何となく無駄な会話も多く、読み応えがないというイメージがありますが、この本は見事にそれを裏切ってくれました。

U.さん (JSPスクール受講生)

 

Saarahat 新書籍出版のお知らせ

 

http://aitree.net/saarahat-e-mailmagazine/

 

 

「あの世の本当のしくみ」の読者から感想をいただきました。

読者の方から感想をいただきましたので紹介させていただきます。

人は2回死ぬ。本当に死ぬときと、人に忘れられた時

 

20代の僕は、本当にスピリチュアルの世界が苦手でした。
はっきり言って意味が分からない。全く意味が分からない。

資本主義・合理主義・暗記教育等の成れの果てなのか?
いやいや、その事を考える時間すら持たない、
興味を持つという想いすらを持たない男でした。

自分の住む世界とは別の所の存在だと思っていたと思います。

ただ、そんな時でも自分に問うていた事があります。
それは、「自分は何のために生まれてきたのか?」

答えは見つからないまま、20代を過ごし、
日々の業務の中で見向きもしない時期だらけでした。

 

人生とは面白いものです。
予想外の事が起きます。

そんな事を考えない僕に、無理やりでも考えるきっかけを
提供させられます。3つ下の弟の他界です。
人はいつ死ぬかわかりません。

その時に、父に「今人生の目的や目標を決めなさい。そうするとどんな辛い時でも踏ん張れるから」と・・・
父自身も立ち向かっていたと思います。

私は、否応なしに「自分は何のために生まれてきたのか?」
と考えさせられる半年以上でした。

父の言葉に従ったわけではありませんが、自分は
『人生の3つの目的・目標』と『一つの生き方』を決めました。
自分が目指した結果、努力でき、辛い時も踏ん張れるからです。

目的・目標は仕事を通じて実現していく事なので置いときまして

一つの生き方として
『人が一番どん底の時はどんな時でも手を差し出そう』と
そう生き方として決めました。手を差し出せる力を付けよう!と

これは、弟を救ってやれなかった後悔からだったのかもしれません。

その時に、出会った言葉で、
『人は2回死ぬ。本当に死ぬときと、人に忘れられた時』
という言葉にも出会いました。

だからこそ、周りの友人が本当にどん底の時は誰よりも
先に手を差し出すそんな人生を生きていると、

その時に弟の事は絶対に思い出すだろうと・・・
そう思って生きてきました。

 

あれから、10年

2009年に出会った私の5つ下のI君、
弟のように何故か僕を慕ってくれ、よく遊び、仕事の相談もお互いに話しあっていました。

最近作った会社に僕が出資した事もあるぐらいの仲です。

先日、弟のような存在と勝手に思っていたI君が他界しました。

 

最後に手を差し伸べれたか?
そんな風に自分を責める1週間でした。

10年前の決意の通りの人生だったのか?と・・・

正直、この10年しんどかった時期の方が思い出します。
自分が思ってもしなかった想定外な事も多々ある事に人生の浮き沈みのピーク時に感じる事の積み重ねを経験し、その結果、言葉の厚みだけが深まる。
そんな10年だったんじゃないか?と自分に問うていた時期でした。

 

その時に、尊敬するF先輩に借りたこの本は
僕の気持ちをすっと和らげてくれました。

この本を読み救われた考え方や言葉はいくつもあります。
考え方の幅や固定概念で固まっている自分へ問う点や発見もありました。

その中で、「人生は2回死ぬのではなく、2回生きる」という言葉
また自分自身の生き方として、「今私は気持ちいいのか?本当にしたい事なのか?」
という問いをしていく習慣は、今まで自分の人生の目的を問うていた、設定していた自分よりも気が軽くなり更に昇華できた気分になりました。

 

弟の他界の時に決めた
『人生の3つの目的・目標』と『一つの生き方』は
もちろん継続したまま

 

自分の予想外の人生を楽しもう。
自分の幸せを追い求めていこう。

そう思う事ができる本です。

自分の人生の楽しみとしては、人情の機微に触れ続ける事が
自分の人生を豊かにすると思っています。

これからも、周りの友人が本当にどん底の時は誰よりも
先に手を差し出すそんな人生を生きていこうと
その方が、人情の機微に触れ、僕の人生が豊かになるだろうと

 

I君を弔いたい。
2度死ぬという10年前に聞いた言葉を
「2度生きる」に自分の脳みそを書き換えたい。

だからこそ、僕は、これから
I君を忘れないよう!2回目生きるためにに工夫しようと思う。
いい事を思いついた、このルールは忘れない。
また生きていける!!

 

おねえさんがいるお店に行くときに「お名前は?」ときかれると
「Iです。通称○○」です。と名乗ろう。
それが供養になれば僕の人生の中で生き続けるだろう。

黙祷 2017年11月30日 (T.Sさん)

 

長生きすることだけが正しいわけではない

 

40代の私ですが、この数年間に、同級生や大学の先輩、仕事での先輩が、若くして亡くなりました。
「もっと長生きしたかっただろうに」と非常に悲しみましたが、生前の話をご家族や友人に聞いてみると、私が思っているよりも「無念な人生」だったわけでもありませんでした。

倒れるまでアクティブに活動しているので、「悔いはそれほど無いのかもしれない」と思われる節もあるのです。

この本(「あの世の本当のしくみ」)を読んで、1日1日を大切に生きること、自分の好奇心を尊重して生きることこそが、カルマの解消と幽界から逃れて「転生」につながることを知り、故人たちの死を祝福したい気持ちになりました。

なぜなら、彼らは日頃から好奇心のままに生きていたからです。

 

世間では「長生きするリスク」の方ばかり気になっているようですが、これからの時代は長生きすることばかりに囚われず、「今をきちんと生きているか?」の観点をもって、日々を丁寧に生きることが結果、後から「いい人生だった」と振り返ることができると思います。ぜひ同世代の人にも読んで欲しいです。

T.Fさん(JSPスクール受講生)

 

 

Saarahat 新書籍出版のお知らせ

★サアラの【あなたが《生まれてきた意味》を知り、自分らしい幸せを生きる。(全60話】